アンジャッシュ渡部「ガチで仲悪い」児嶋とのコンビ関係を衝撃告白…

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2月1日、コンビの不仲説について問われたアンジャッシュの渡部建・児嶋一哉は、「ガチで仲悪いです」と、2人ではっきりと回答し不仲を認めました。

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不仲説を完全に認めた2人

2月1日に放送された「一周回って知らない話(日本テレビ系)」に出演したアンジャッシュのお二人。

2人の不仲説について問われた渡部さんは、「ガチで仲悪いです」不仲説を完全に認めていました。

もともと東京都立日野高等学校の同級生だったという、渡部さんと小嶋さん。

当時から特に仲が良かったわけではないといいます。

コンビ結成理由についても、先にピン芸人として活動していた児嶋さんが、ピンでやっていくことに限界を感じ、相方探しを始め、何人かに声をかけたうちの1人が渡部さんだったといいます。

特に「渡部さんがいい!」という理由でコンビを組んだわけではないようですね…。

また、渡部さんはコンビの不仲説について、以下のように持論を語っていました。

「仲良くある必要もないと思っているんです。

(番組のトークで言い争いをしているのは)ケンカ芸みたいに見えるかもしれないですけど、本気でむかついている」

仲悪いことが良く働くことのほうが多いんですよね。

お互いのこと何も知らないほうが」

「(仲が良くなかったからこそ)良いネタができたのかもしれない」

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また、”意見をぶつけ合って作ったので、良いネタが出来たのかもしれない”と、仲が悪かったからこそ、ブレイクできたのではないかと過去を振り返っていました。

 

児嶋の“不義理”に渡部は不満…

また、渡部さんは、映画『コウノトリ大作戦!』で2人で吹き替えを務めたときのことについて、児嶋さんに不満があると告白しました。
僕は主役の役をやって、3〜4日毎日5〜6時間、喉つぶしながらやった。
児嶋も1シーンだけ出た。
1日何時間かで、ギャラ半分持っていきやがったんです。コイツが!
渡部さんの方があきらかに仕事量が多く大変だったそうなのですが、ギャラがきっちり折半だったといいます。
このギャラの分け方について、児嶋さんから「何か言ってくるかな」と思っていたそうですが、何もなかったとし、「ひと言あれば俺も大人だし『いいよ』って。でも、ひと言もなくぼけーっとしている。それがめちゃくちゃムカついています。」と、怒りを露わに。
この渡部さんの意見に対し、児嶋さんは「そうか折半なんだと、思いました」「ただコンビは難しくて、そりゃ、こっちのほうが体を張って大変なときもあるじゃないすか」と、納得がいかない様子を見せていました。
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