宮崎駿が明かした「もののけ姫」のエボシの裏設定が衝撃すぎる…!!

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「もののけ姫」に登場する「エボシ様」の裏設定が、闇が深すぎると話題に…。

エボシ様の、にも言えないような辛い過去とは。

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もののけ姫に登場する「エボシ御前」

「エボシ御前」とは、ジブリ映画もののけ姫の登場人物の一人です。(「御前」とは、女性の名前につける敬称)

タタラ場の人たちに「エボシ様」と呼ばれ、尊敬されている女性でしたよね。

シシ神を殺そうと企てていましたが、その一方で女性や病人に優しい一面もありました。

そんなエボシというキャラクターを、宮崎駿監督はこのように表現していいます。

ものすごく複雑な傷を負いながら、それに負けない人間がいるとしたら、彼女のようになるだろうと思ったんです。

彼女は自分の意思の力で神を殺します。

あそこにでてくるジコ坊などの連中は、自分の手で殺すのは恐れています。

人に殺させようとする。

そして…エボシには、にも言えないような辛い過去があったんです。

作中では語られないエボシの過去…いったいどのような過去なのでしょうか?

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