10歳の少女の閃きに多くの看護師のイライラが解消!絶賛された少女の発明とは?

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絆創膏をはがすことに苦労している看護師さんの姿を見た、難病を抱えた少女。

少女が発明した画期的な道具が、素晴らしすぎると話題に!

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剥がしにくい絆創膏を見た少女は…

メルボルン在住のブリジット・ウェネリスちゃん(10歳)は2015年に白血病を患い入院生活を送ってました。

入院中、看護師さんが絆創膏のパッケージを外すのに苦労している姿を入院中いつも見かけていたといいます。

応急処置などを行う際、看護師さんは手袋をします。

ブリジットちゃんは、看護師さんが手袋をしながら患者のために絆創膏のパッケージをうまくはがすことができず、作業に時間がかかっていることに気付きました。

たまに看護師さんは、ブリジットちゃんのお母さんに「パッケージをはがしてもらえますか?」とお願いすることも。

そんな様子を見ていたブリジットちゃんは、こんなことを思い始めたと言います。

「お世話になっている看護師さんのためにもっと簡単にできるものが作れるのではないかしら」

そして、

「看護師さんの役に立ちたいわ!」

看護師さんの役に立ちたいという思いから、もっと簡単に絆創膏を剥がすことができないか考え始めました。

そして、ブリジットちゃんはあるアイデアを思いついたのです。

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