子供達を守り顔面崩壊…それでも「私はあの子達の第2の母親だから…」

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保育士は、子供の命を預かる仕事で、母親代わりでもあります。

日本では保育士問題の嫌なニュースをよく耳にしますが、海外の保育士で世界中が称賛した女性がいます。

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自宅で預かる託児所

近年、日本で保育士による子供虐待などが騒がられています。

この原因は、保育園のブラック労働や給料が少ないなどでストレスを抱えている保育士、保育補助がいることからテレビやメディアなどで物議されています。

しかし、一方では預かっている子供達を我がかのように接して命がけで働く保育士もたくさんいます。

今回は、アメリカのモンタナ州に在住のマーサ・マックルーアさんが自宅で、子供達を預かる託児所の仕事をしている際に起こった世界的な事件を紹介します。

 

マーサさんは、5人の子供を持つ女性で自分自身の子供を育てるのが好きでその延長線で、自宅で託児所として20年以上仕事をしている大ベテランです。

マーサさんは、子供を預かる度に自分に言い聞かせていることがあります。

それは、

「朝の6:30にお母さん達がお子さんを預けに来たら、その子たちは私の子になるの。

私は、保護者としてみんなを守らないといけないの。」

と日頃から思い続けているそうです。

そんな、マーサさんに悲劇的な事件が襲いかかろうと…