いじめでこの世から去った少年が残した遺書に書かれていた事実・・・。そして両親が心から訴えた事とは?!

いじめが問題視されている今日では、家族、教師などの子供に対する対応も心がけています。

しかし、いじめは無くなりません…ある少年はいじめによって自殺をしたのです…

両親のたった一つの願い…

アメリカ・ニューヨークに住んでいたダニエル・ジョセフ・フィッツパトリック君は、13歳という若さで自ら命を絶ちました。

同級生からいじめにあったいたというフィッツパトリックくん。

彼がいじめを苦にして自殺したのは疑いようもない事実です。

しかし・・・

両親は、学校での「ある出来事」が原因で息子が自殺を決意したと知ります。

しかも、「ある出来事」の当事者は何と教師だったのです!!

あまりにも悲惨なこの事件の経緯とは…?