身分を隠し、東日本大震災・被災地にボランティア参加した方をご存じですか!?

【感激】身分を隠して、東日本大震災・被災地に

ボランティア活動で参加した方をご存じでしょうか?

身分を隠して、東日本大震災・被災地にボランティア活動

身分を隠して、東日本大震災でボランティア活動をされたのは、

秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまです。

眞子さまは、大学時代に身分を隠して、

東日本大震災の被災地でボランティア活動をされました。

この行動が美談として大きな話題になりました。

眞子さまは、東日本大震災の起きた2011年の7月、

当時大学2年生の自分にしかできないことをお考えになられました。

そして、皇族の身分を明かさず、ボランティア活動に参加されたのです。

眞子さまが、出向かれた被災地は、岩手県山田町・大槌町と、

宮城県石巻市だったそうです。その被災地で、

夏休みの出前講座の手伝いなどをされたと報道されました。

被災地の現場は眞子さまと気付かなかった?

眞子さまの高校時代のニックネームは、

「まこしー」と仰ると聞いています。

眞子さまは「まこしーです」と、片手を上げて自己紹介をされ、

被災地のお子さんたちから、お姉ちゃんと慕われていたと聞いています。

現地では、眞子さまが出向かれていることは、

ほとんどバレていませんでした。しかし、噂にはなっていたようです。

(それはそうでしょう。周囲の取り巻きの雰囲気で分かるはずです。)

次ページで『眞子さまの思い切った行動に感動』を紹介します!