白血病を患ったパブロがドナーを集めるために凄い偉業をやり遂げた!

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スペイン・マルベーリャにパブロ・ラエスさんは若くして白血病を患ってしまいました。

しかし、パブロさんは難病にも負けずとんでもない偉業を成し遂げたのです。


 
 

突然の難病に襲われた青年パブロ

2015年3月、パブロさんはわずか18歳という若さで白血病と診断されたのです。

白血病の宣告を受けてから、化学療法や骨髄移植など辛い闘病生活が始まりました。

どんな辛い状況であってもパブロさんは笑顔を絶やすことはなかったといいます。

そんな白血病を治すために諦めなかったパブロさんに奇跡が起きます。

なんと、骨髄移植が成功しがん細胞が完全に無くなったのです。

しかし、白血病が完治し人生をやり直せると誰もが思っていた矢先、再び悪夢のような出来事がパブロさんを襲ったのです。