【涙腺崩壊】受験前夜、俺に全てを捧げてくれた彼女!しかし翌日自殺、残された遺書を読んだ俺は泣き崩れた…。

受験目前の大切な時期に女子高生がレ○プに遭うという悲劇。

彼女は彼氏のもとに行き、彼に全てを捧げました。

しかし、翌日彼女は自ら命を絶つことに…。

残された遺書に綴られたこととは一体?

受験前夜にレイプされた彼女

投稿主が体験した実話だそうです。

その悲劇から2年後に主は掲示板に投稿しました。

まだ心の傷はいえていませんでしたが、

自分の想いをどこかに吐き出さずにはいられなかったのでしょう。

概要

時間のない方のために投稿内容の概略を記載します。

主が高校3年の受験勉強に励んでいたころ彼女がいましたが、

大学受験が終わるまで学校以外では会うのを控えて交際していたそうです。

いつものように学校帰りに「また明日」と別れた夜、

主が勉強している自宅に彼女は突然訪ねてきました。

それも乱れた服装で泣きながら….何があったのか、

主は直感しましたが、ともかく彼女を家に上げ

シャワー使わせ落ち着かせることにしました。

何を聞いても泣きながら「ごめんね」としか言わない彼女….

そして主が「今日は帰りなよ」と言っても彼女は首を振り、

主にしがみついてきたのです。

大学合格までは貞操を守ろうと

約束したのは彼女の方からだったのに…

その夜、二人は結ばれました。

翌日の朝、彼女が

「ご・・・めんね。初めてを○○君(俺の名前)にやれなくて。」

とつぶやいたことがすべてを物語りました。

やはり彼女はレイプに遭ったのだと。

主は彼女を家まで送り届けましたが、

その日彼女は学校は休みました。

別れ際に

“ありがとう、○○君の力が効いたよ。”

という言葉を残し

「じゃあ、また」

と手を振り笑顔を見せたのが彼女との最後になったのです。

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