家と家との結びつき、好きでもない人と結婚!そんな戦前の自分へ宛てたビデオレターが感動を呼ぶ!

江頭孝子さんはずっと後悔していた…。

ご主人に、先立たれ、

江頭孝子さんは、ずっと後悔されています。

坂本冬美さんの唄を歌い、

ご主人様を偲ぶ毎日が続いています。

心からご主人を好きになれると、

誓い、涙ぐんでいたのが、江頭孝子さんでした。

このビデオレターを見た、スタジオの番組出演者も、

涙ぐんで、このご夫婦の深く静かな愛を感じる事になりました。

▼ビデオレター

ネットの声

結婚しても、旦那の愛に気付かなかったんだな

旦那の愛情は、とても深く思いやりがあったんだよ

夫婦って、そういうものかも知れない。居なくなって気が付く。

愛情って言うのは、胸の底にあるものだ。気が付くのが遅かった

などの声が寄せられました。

家同士が決めた結婚に、納得がいかなかった女性のお話です。

ご主人様がお亡くなりになってから、初めてご主人の愛情に気付きました。

そのお二方の長い歴史に、感動の嵐が巻き起こりました。