『腎臓いるんだってね。俺の、いる?』そうボードに書いた男性が向かった先にいたのは…

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テキサス州フォート・ワースで暮らす、グラハム・マクミランさんが用意した『サプライズプレゼント』に世界中が驚いています。

ある日、彼は大切な親友のダニーさんに、特別なサプライズを仕掛けていました。

 

『親友の命を救いたい!』臓器提供をその場で決断

実は、ダニーさんは生まれつき腎臓の疾患を抱えていました。

その症状は、日に日に悪化しており、移植をしなければ命も危ぶまれる状態になっています。

ある日、ダニーさんはグラハムさんに自身の健康状態を伝えます。

「健康状態が悪化しているんだ。移植希望のリストに名前を載せなければならなくなったよ。」

そんな親友の状態を知ったグラハムさんは、自分の腎臓がダニーさんに移植できるかどうか、こっそり検査をしました。

すると、奇跡的にも適合するとの結果を受けたのです。

ダニーの命を救えることを喜んだマクミランさんは腎臓提供をその場で決断。

”ダニーにぼくの腎臓をあげよう。”

グラハムさんの決断に迷いはありませんでした。