鴻池剛のあるあるな爆笑漫画日記15選⇒Twitterで面白すぎると話題に!

Twitter漫画『鴻池剛と猫のぽんたニャアアアン!』の日常的な不条理さが最高に面白い!気ままな猫のぽんたに振り回されっぱなしの作者の日常+あるある漫画日記の15選をご紹介します!

鴻池剛のあるある日常漫画日記・最新傑作①

▼池剛プロフィール

2001年頃から自らのサイトで絵日記を連載。2010年頃からオモコロなどに漫画を描き始め、2015年「コミックフラッパー」5月号から『ヒモメン』の連載を開始する。同年10月には、第2回「次にくるマンガ大賞」で「本にして欲しいWebマンガ部門」第2位となった自サイト「ウッドブック」とtwitterで発表されたエッセイ漫画の中から、愛猫「ぽんた」について描かれたエピソードに、描き下ろし分を加えた単行本『鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン! 』が刊行された。

2017年春過ぎの時点で「31歳になる」と語っているため、1986年代と思われる。
職業ははっきりとは明かしていないが、ショップの雇われ店長だという。以前は治験のアルバイトをしたり、フリーター経験がある。

日常的なあるあるが描かれることが多いTwitter漫画の中でも、特に注目を集めている鴻池剛の『猫のぽんたニャアアアン!』&あるある漫画日記15編をご覧ください。

▼ハイパーうんこレボリューション

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