ある103歳の女性が「無駄はよくなる必然」と語る。その理由が胸に染みる…

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色々な苦労を乗り越えてきた人の教訓などの人生論は教科書では学べない事がたくさんありますよね。

今回は、103歳の女性が語る人生論が話題になっているので紹介します。

 
 

「人生論」を語る103歳の女性は、美術家でもある篠田桃紅さん。

篠田さんは、1913年3月28日生まれ。

篠田さんは、人生は無駄の連続だが、その無駄も時にはいいものであるということを話しています。

これは、2015年4月に幻冬社より出版した

『一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い』

に残している言葉です。

その言葉が多くの人に共感を得て話題になっているのです。

それでは、話題になった「無駄」と言うワードの箇所を少しだけ紹介します。