夜の峠でヒッチハイクの女性を発見!女性「明るい所まで乗せてって」⇒乗せてあげたらまさかの展開に!

夜の峠でヒッチハイクの女を発見!

女性「明るい所まで乗せてって」乗せてあげたらその後まさかの展開に・・・

夜の峠でヒッチハイクの女を発見

これは結構昔のヒッチハイクが流行った頃の話なんですが、ドライブが趣味でよく仕事終わりに一人で車を走らせていました。

ある日、夜の峠道を走っていたとき、途中で人影を見つけ止まったところ、「北海道」と書かれたダンボールを持った女性が立っていました。

たまたま開けた路肩だったので、停めたら走り寄ってきました。

「こんな時間に大丈夫?」

「すいません、明るいところまででいいので乗せてもらえませんか?」

そして俺は、乗せてあげることにした…

しかし、女の口からとんでもないことを言い始めた!