中学時代に私を襲った男と再会⇒男「今夜泊まっていく?」私「うん」⇒行為後、私メモ『私、エイズです』⇒結果…。

中学時代に私を襲った男と再会した時の話。

「今夜泊まっていく?」「うん」

行為後、私メモ『私、エイズです』

その後の展開がヤバすぎる…。

中学生時代のいじめ

出典:blogs.yahoo.co.jp

ン十年越の復讐話。

後味悪いので覚悟して読んでください。

中学校の時ひどいいじめにあってた。

クラス全体が当時の不良という種類にかぶれているような学校に通っていた。

私は、「飲酒喫煙染髪しない」「勉強嫌いだけどテストは高得点」(小学校時代に家庭教師いたから基礎ができてただけ)元々手先が器用なために美術関係で、しょっちゅう県や地方レベルだけど何か表彰してもらってる私はかなりうざい生徒だったと思う…。

だからいじめていいって法律はないだろうけど。

敵はクラスほぼ全員。

  • 「教科書破る」
  • 「ノート隠す&捨てられる」
  • 「体育の着替え中に女子に教室から出され、男子集団で襲われかける」

など、かなりの暴力というか犯罪レベル。

ところが担任はそんな連中が怖くて、いじめられる方が悪いと言い続けた…

そんな連中と同じ高校になんか誰が通うものか!と

県内でトップレベルの高校を受験、易々と合格、しかも主席合格で校長が「答辞を読め」と言ってきた。

もちろん快諾。答辞自体は普通のモノ。で、最後に

「人には因果応報という業があります。

自分でやったことには同じことが人生の中で必ず帰ってくるものです」

と不良どもと担任を睨み付けながら言ってやった。

そして…翌々年なぜか元担任から電話がかかってきた…