11歳の「哲学者」中島芭旺くん。嫌いな言葉は「未来」→その言葉に多くの著名人から称賛の声

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多くの子供たちが通う学校。子供は中学まで、学ぶ権利があり学校に通っています。

しかし今回は、学校を通う意味を考えた上で行かないと結論付けた11歳の少年を紹介します。

 
 

あなたは、11歳の少年の中島芭旺(ばお)くんをご存知でしょうか?

この少年が、初めて書いた本がベストセラーとなって、その大人顔負けの言葉

「深すぎる」

と絶賛され、大注目を集めています。

その深すぎる言葉を発することから、芭旺くんは

「小さなからだの哲学者」

と言われています。

そもそも芭旺くんがなぜ注目されているのかというと、9歳で自分の意思で学校に行くことをやめ、自宅学習を行うという、少し変わった生活をしているからです。

芭旺くんは自身のTwitter(@bao829)で学校に行かない理由について自分の言葉で綴っています