アジアカップ準決勝・日本対イランの試合で乱闘騒ぎ!⇒翌日、長友がイランの選手からかけられた言葉とは…。

アジアカップ準決勝・日本対イランの試合で乱闘騒ぎ!

翌日、長友がイランの選手からかけられた言葉とは…。

アジアカップ・日本対イランで乱闘騒ぎ!

2019年1月に開催されたAFCアジアカップ2019。

苦しみながらも勝ち上がった日本代表は、準決勝で今大会優勝候補のトップ・イラン代表と対戦しました。

現在アジアトップのFIFAランキング29位に位置するイラン代表に対し、日本代表は一進一退の激しい戦いで前半を0対0で終えました。

折り返した後半は、11分に大迫が先制ゴールを奪うと一気に日本の流れが傾き、後半22分にも大迫のゴールで2対0と日本がリード。

アディショナルタイムに原口のダメ押しゴールが生まれ、試合がほぼ決まった時に騒動が起きました。

完璧に封じられイライラがつのっていたイラン代表FW・アズムンが大迫を倒すなどラフプレーから始まり、遂には乱闘騒ぎに!!

揉める中で長友はハジサフィにヘッドロックされ、審判からはイエローカードまで受けてしまいました・・・

試合はこのまま3対0で日本代表が勝利し、決勝進出を果たしましたが、ややスッキリとしない試合になってしまいました。

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