臨死体験者150人に聞いた『死の1秒前』全容明らかに!蘇生までの14の過程とは?

心停止の状態から蘇生した『臨死体験者』150人のインタビューから、

『人は死の1秒前に何を経験するのか?』を明らかにしたレポートが衝撃的です!

臨死体験者150人が語った『死の1秒前』

臨死体験に関する驚くべき具体的なレポートが、

アメリカの心理学者によって発表されました。

米国の著名な心理学者、Raymond A.Moody博士が臨死体験者150人の証言をもとに、「臨死状態に陥るとどんな感覚になるのか」をまとめあげた。それによると、蘇生にいたるまで計14の過程があるという。

引用元: http://karapaia.com/archives/51376195.html

死という言葉を聞くと恐れ慄きますが、

人も含めて生物ならば誰もがいずれ迎えるものです。

哲学的な意味合いとは違う、少し超常現象的な面から

「『死を迎える瞬間』人は何を見るのか?経験するのか?」

を150人の実際の臨死体験者の証言を纏めたものが前述のレポートです!

『14の過程』とは?

150人の様々な体験を纏めるうちに、

臨死体験には共通点があることに気づかされます。

その共通点は14の過程に括ることが出来たということです。

そのステップとは…

1・自分の死の宣告が聞こえる
2・これまで経験したことがないような穏やかで愉快な感覚に包まれる
3・不思議な声が聞こえる。中には美しいメロディーという人も
4・突然暗いトンネルの中に引っ張られる
5・魂が肉体から離脱し、外部から自分の身体を観察する
6・懸命に自らの苦境を他人に訴えるが、誰にも聞こえない
7・時間の感覚がなくなる
8・視覚や聴覚が非常に敏感になる
9・強烈な孤独感に襲われる
10・周囲に様々な“人”が現れる
11・「光の存在」と出会う
12・自分の一生が走馬灯のように映し出される
13・先に進むことを遮られる
14・蘇生する

引用元: http://karapaia.com/archives/51376195.html

以上です。如何でしょうか?

もし、13と14が無ければそのまま

三途の川を渡ってしまうことになるのですね…

もう一つ気になることは死の直前に

自分の一生に対して評価が下されるというのです。

まるで天国行きか地獄行きかを裁定されるようで怖いですね…

ただ、これは俗世間的な価値とは全く別物のようです。

判定基準はどれだけ出世したかや金儲けできたかではなく『一生のうち自分がどれだけ愛やぬくもりを他人と共有できたか』になるという…。

引用元: http://karapaia.com/archives/51376195.html

次ページで『実際に臨死体験を持つ人のコメント』をご覧ください!